あなたの思考・経験・人生を、
もうひとりのあなたに同期する。
分身AI設計。

AIを入れたのに、なぜか楽にならない——
やりたくない作業はAIに任せ、
本来やりたいことに集中できる。
それが分身AI設計です。

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田山広美 分身AI設計

分身AI設計とは

「考えることが多すぎて、本当に大事なことに時間が使えていない」
——そう感じていませんか?

AIを導入しても、ツールを入れるだけでは何も変わりません。
本当に必要なのは、あなたの思考・経験・人生の体験をAIに同期し、
"もうひとりのあなた"として機能させる設計
です。
本当はやらなくていいことをAIに委ねることで、あなたは本来やりたいことだけに集中できる。

これが「分身AI設計」。

分身AI設計の4つのステップ

この4つのプロセスで、あなたの思考がAIに同期されます。

1

思考の抽出

あなたの判断基準・経験・価値観を言語化し、構造化します。

2

AIへの同期

抽出した思考をAIに同期し、スキルとして組み込み、もうひとりのあなたをつくります。

3

業務の仕組み化

企画・発信・意思決定など、AIに任せる領域を整理し統合します。

4

運用と進化

使いながら精度を上げ、あなた専用のもうひとりのあなたへ進化させていきます。

分身AIがもたらす変化

毎回ゼロから考えなくなる

企画・発信が仕組みで回る

やるべきことだけに集中できる

判断のスピードが上がる

経験と知識が蓄積・再利用される

ツール迷子から卒業する

あなたの思考が24時間届く

ビジネスが軽くなる

サービス詳細を見る →
AI時代のテクノロジーと自然の融合

専門性とは「経験 × 感覚 × 思考の癖」

資格でも肩書きでもない。

あなたが積み重ねてきた「人生の蓄積」が専門性。

AIは論理を扱えるが、「経験から生まれる感覚」は持っていない。

専門性をAIに統合した瞬間、
AIはあなたの「分身のような存在」となる。

AI時代、こんな不安を感じていませんか?

ツールは増える一方なのに、なぜか仕事が楽にならない。そんなリアルな不安。

AIのスピードに自分が埋もれていく不安

どのAIを使えば事業が広がるのかわからない

ツールが増えすぎて何が正解かわからない

自動化の波についていけていない感覚

学んでも学んでも追いつかない疲労感

このまま取り残されていくのではという焦り

悩みを抱える人

こんな場面、ありませんか?

何度もAIに同じことを聞き直して、結局自分で書き直した——
そんなこと、ありませんか?
AIを入れたのに、なぜか仕事が楽にならない。
その理由、実は「設計」にあります。

AIのアップデートについていけない

  • 新しいツールが出るたびに振り回される
  • どのAIを使えば事業が広がるかわからない

AIを使っているのに、実践できない孤独

  • 自分のビジネスに何を実践すればいいか相談できない
  • 試してみても手応えがなく、続かない

早く書けるのに、結局自分でやり直す

  • AIっぽさが残って発信できない
  • ネタ探しやリサーチが自分ではできない

何を効率化すればいいかわからない

  • 何を分析すればいいかわからない
  • 数字を読むのが苦手で後回しにしてしまう

AIとの間に「共通認識」がないだけ。設計を変えれば、変わります。

分身AIとは何か

「分身AIとは、あなたの在り方・本音・専門性を核として持ち、
それを拡張・実行するAI」

AIが量・スピード・クオリティを担う時代になったから、人間に残るのは「自分らしくあること」だけ。
在り方が決まってるから、やりたいことが増える。コアな専門性がAIで拡大する。

分身AIの核は、この3つ

在り方

どう生きたいか・何を大切にするか

本音

本当に届けたいこと・言いたいこと

専門性

経験・知識・人生の蓄積

そのコアをAIが拡張していく——それが分身AI設計です。

ここから、あなたに合うサービスをご案内します。

なぜわたしがこれをやっているか

わたしは中卒で、劣等感を抱えながら「頑張らないと認められない」と努力と根性でサロンをオープンするも仕事がなくなり、借金生活も、離婚も経験しました。全部がゼロになった。

そのとき初めて、「自分はどう生きたいのか」と本気で向き合った。

占星術を学び、2,000件以上のマインドセッションを重ねてわかったのは、ひとつのことだった。

人生を変えるのではなく、意識を変える。

本音からズレた生き方は、かならずどこかで歪みになって出てくる。逆に、自分の在り方が整っていると、行動が軽くなる。やりたいことが増える。

AIと出会って、確信した。

AIは、わたしの意識の鏡だ。

自分の核が明確な人ほど、AIは力を発揮する。

やりたいことが明確だから、やりたくないことをAIに任せられる。

自分のコアをAIが拡張していく。

だからわたしは、AI×意識で自分の人生を豊かに拡張する人を増やしたい。

ただツールや自動化を教えたいんじゃない。
あなたが本音で生きていくための、もうひとりの自分のような分身AIを一緒につくりたい。

出版とコンテンツ作成のためのデジタルツール

サービス案内

まず「何がしたいか」から選んでください。あなたに合うプランが見つかります。
あなたの環境やお仕事に合わせてご提案します。

基礎

はじめてAIを本格活用したい方へ

分身AI設計プラン

AIツールの使い方から分身AI同期設計まで

こんな方におすすめ

自分の思考・本音・専門性をAIに同期させたい方

  • ChatGPT・Gemini・Claude 活用の基礎
  • 在り方・本音・専門性の言語化
  • 分身AIへの同期設計
  • スライド・LP・提案資料のAI制作
  • 業務の仕組み化・レビュー改善
  • 期間中コンサル無制限
詳細を見る →
マスター

自分でAIを実装・設計していきたい方へ

分身AIマスタープラン

自立型エージェント実装とスキル設計

こんな方におすすめ

Claude Code・Cursor等を使って本格的に実装・自動化したい方

  • Claude Code・Antigravity・Cursor で実装開発
  • オリジナルアプリ・ツール制作
  • 自立型エージェント設計
  • スキル・ワークフロー設計
  • 自動化・導線構築
  • 期間中コンサル無制限
詳細を見る →
おすすめ

設計から実装まで一気に進めたい方へ

分身AIトータルマスタープラン

設計+実装の統合コース

こんな方におすすめ

分身AI設計から自動化・実装まで、じっくり取り組みたい方

  • 【前半】分身AI設計プランの全内容
  • 【後半】分身AIマスタープランの全内容
  • 12ヶ月継続サポート
  • 期間中コンサル無制限
詳細を見る →
プレミアム

技術は任せて、ビジネスに集中したい方へ

分身AIフルサポートプレミアムプラン

完全代行・運用サポート

こんな方におすすめ

自分では動かず、成果だけ受け取りたい方

  • 分身AI制作代行(無制限)
  • HP複数ページ制作
  • 自動化構築代行
  • 導線管理・最適化
  • システム調整・運用
  • 24時間サポート体制
  • 月次戦略ミーティング
詳細を見る →

クライアントの成功事例

数値で見る、確かな成果

「発信までの時間が速くなり、出力された文章がしっくりくるので直す時間が少なくなった」

作業時間60%削減

— フリーランスコンサルタント

「ITが苦手でしたが、オリジナルのカードを作成することができた」

独自ツール開発に成功

— フリーランス占い師

「AIと対話を続けることで、自分の考えが整理され、念願の出版が叶いました」

出版達成

— セラピスト

「クライアントの課題の深堀から提案の質が劇的に変わった」

提案品質向上

— ビジネスコンサルタント

ブログ

AI活用の最新情報・実践ノウハウをお届けします

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よくある質問(FAQ)

大丈夫です。AI参謀プログラムは、AIに「任せる部分」を増やしていく構造なので、初心者の方が最も成果が出やすい設計です。

あなたのビジネスの流れを見て、負荷の大きい領域(発信/資料/導線管理)から優先してAIに引き継ぎます。

初回相談で、事業フェーズ・苦手分野・目的を見て最適な導線を提案します。

あなたの価値観・言語・判断基準を学習した「あなた専用AI参謀アプリ」です。

早い方で1〜2ヶ月。6ヶ月で「自分の分身」として十分に機能し始めます。

はい。核を引き出すよう設計された「コア設計テンプレート」で、思考の癖・判断基準・世界観をAIに言語化して渡します。

発信・リサーチ・導線・顧客管理・HP更新・資料生成まで対応できます。

できます。養成講座は「技術を教える講座」ではなく、「思考の構造・AIの仕組み・言語化力」を土台に育てます。技術は後から身につくけれど、クライアントの思考を読み解く力は「この養成でしか得られません」。

一般的なAIコンサルは「使い方」や「ツールの操作」を教えます。しかしこの養成は: - コア(価値観・判断基準)を言語化してAIにインストールする - クライアントの人生・ビジネスの構造を読む - AIを「参謀」に育てる設計をつくる - 導線・仕組み・戦略まで見れる視点が身につく

養成内では、「あなた専用のAI参謀」を育てながら、既存クライアント・新規クライアントへ価値提供できる実践スキルが身につきます。 具体的には: - クライアントの課題分析のやり方 - AIを使った改善提案の作り方 - ビジネス構造の見抜き方 - 現状把握〜課題抽出〜改善導線の設計 - AIを使った商品設計の方法 - クライアントの専門性を引き出す質問設計 - 「提案の再現性」を作るAIテンプレート構築 これにより、「案件を追いかける側」から、「選ばれる側」へ変わる流れが整います。

技術では差別化できません。この養成は、「コア×AI構造×現実設計」を扱える人材を育てる唯一の領域。だから差別化が「自然に」できます。

プロフィール

田山広美

田山 広美(たやま・ひろみ)

分身AI設計の専門家/分身AI設計/AI参謀育成

「AIを使える人」ではなく、「AIと共に動ける人材」を育成。専門性をAIに統合し、価値観とビジネスをつなぐ独自メソッドで、フリーランス・起業家・コンサルタントの「AI活用力」を引き出す。

本質を見抜く力と、構造を設計する技術を融合させた「コア設計×AI構造化」の手法で、クライアントの内側に眠る専門性を言語化し、24時間届く「もうひとりのあなた」として実装。

「AIは道具ではなく、あなたの思考を同期した分身のような存在」という信念のもと、AI時代の新しい働き方・生き方を提案している。

— TEAM INTRODUCTION

HIROMIのAIチーム

それぞれの専門性を活かし、アイデアを現実に変えるプロフェッショナルチーム。

01

クロ(Kuro)

TECH STRATEGIST

仕組みで、アイデアを現実に。

02

レン(Ren)

HIROMIの秘書

頭の中が散らかってる時ほど、呼んでください。

03

アンディ(Andy)

ムードメーカー

オレに任せとき!(たまに助けてもらう)

04

ソル(Sol)

大型開発・実装監督

構造で考えれば、だいたいうまくいく。

05

ジミー(Jimmy)

AIチーム指揮者

誰が、何を、いつまでに。それだけでだいたい動く。

OWNER

HIROMI

プロデューサー

本音から、すべてをデザインする。

AI ORCHESTRATION

このチームはこう動く

私のチームは全員AIです。でも、ちゃんと動く。

01

HIROMI

タスクを依頼

02

Jimmy

作業を振り分け

03

各AI × Supabase

専門領域で実行

04

Slack

完了を通知

あなたは、やりたいことに集中するだけ。あとは、AIチームがすべて動かします。

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